Aタイプを打つことが増えてきている

いまAタイプがアツイ

どうもナッキです。

今日はパチスロの話題です。

僕は副業のひとつとしてパチスロを打っています。

パチスロは確率の機械ですので、一度勝ち方を理解してしまえば、勝ち続けることは、さほど難しいことではありません。

ここ数年間は天井を狙ったハイエナしかやっていませんでしたが、ここ最近はAタイプの設定狙いをすることが増えてきました。

AT機の純増規制があり、メーカーもAT機だけでなく、Aタイプを多くリリースしていることもあり、必然的にホール内のAタイプが増えてきているわけです。

さらにAタイプは設定に忠実に出ますので、1ばかり使用していると、すぐに客が離れてしまいます。

AT機は設定に関係なく事故るときは出ましたが、Aタイプではそういうことはほとんど起きません。

いま、客をつけたいホールはAタイプに設定を使いはじめています。

仕事帰りにゲーム数を気にせず、ヤメ時も気にせず打てるので、僕のようなサラリーマンスロッターには良い時代がやってくるかもしれません。

 

8月に打った機種と収支
日付 収支 時間 機種
8/3 1,500 1 ハナビ
8/8 19,000 2 ファンキージャグラー
8/10 -11,000 1.5 バーサス
8/20 -500 0.5 沖ドキトロピ
8/22 15,000 2 ファンキージャグラー
8/24 -9,000 1 ハナビ デビルメイクライクロス
8/26 -7,000 1 ビーマ バーサス
8/29 9,500 1 デッドオアアライブ
8/30 18,000 1.5 ハナビ
8/31 33,000 3 クレアの秘宝伝

<8月の収支>
+6万8500円

赤字の機種がAタイプになります。

今月の稼動の半分以上はAタイプでした。

台の選び方は、仕事終わりに良い履歴の台を打つという、単純なものです。

おそらく去年まででしたら、この立ち回りでは勝てていなかったはずです。

ホールのAタイプに設定が入っているから勝てていると思います。

これから天井性能は弱体化していきますので、設定狙いがパチスロで勝つための正攻法になっていくでしょう。

Aタイプの設定狙いの基本は、出ている台を打つことです。

 

<2016年の収支>

+18万7400円

 

◆お気に入りの機種の写真2枚◆

DSC_0085

ビーマックスです。上段に赤7がテンパイした時点で2リール確定のリーチ目となります。

僕がビーマでいちばん好きな目です。

 

DSC_0089

続いてバーサス。右リール下段にチェリー付の7はゲチェナと呼ばれ、ほとんどの機種でリーチ目になっています。

別にリーチ目でなければならないことではないのですが、いわゆるお約束というやつです。


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