パチスロ年間収支発表(2019年)ディスクアップ中心の1年でした。

ナッキです。
ひとりで稼ぐ副業を実践紹介しています。
(nakki_fukugyo)

今回は2019年のパチスロ年間収支をまとめてみたいと思います。

ちなみに僕はパチスロ歴20年になります。
年間で負け越したのは3回だけです。

始めた年の1回と、社会人になって打つ時間が減ってから2回です。

直近のデータではこんな感じです。

2012年 +32万2500円
2013年 +5万9000円
2014年 +66万6500円
2015年 -6万5000円
2016年 +11万5400円
2017年 +10万9500円
2018年 +27万7000円

4号機時代にバリバリにやっていた時は年間2~300万くらい稼いでいましたが、近年はこんな感じで年間+20万くらいでゆるく打ってます。

スロットはどんなに頑張っても時給2000円くらいが限界なんですよね。

なので僕はスロットには見切りをつけていて、いまはFX投資にチャレンジしています。

スロットで数百万の軍資金をつくり、投資に移行する王道ルートですね。

スポンサードリンク

 

2019年パチスロ年間収支

さて、話がそれましたが2019年の年間収支を報告します。

月別でまとめてみました。

収支 時間 時給
1 0 12 0
2 +24,000 3 9,600
3 -45,500 16 -2,844
4 +105,000 26 4,118
5 +270,000 42 6,506
6 +83,500 20 4,175
7 +1,500 15 100
8 -41,000 27 -1,519
9 -18,000 2 -12,000
10 -114,000 10 -11,400
11 -19,000 8 -2,375
12 -44,000 4 -11,000
合計 +202,500 183 1,110

ご覧のとおりです。

例年どおり+20万という結果でした。

上半期の6月終了時点で+43万とハイペースでしたが、後半大失速というか収束というか、まったく勝てない時期に突入しました。

6月以降はディスクアップだけで-1万枚を超える下振れを食らいました。

 

 

これが響き年間収支も失速しました。

また、9月以降は忙しくてほとんど打つ時間が取れなかったです。

しかも時間みつけて打っても勝てないから、やる気をなくしていました。

2019年に主に打った機種は「ディスクアップ」です。

というか、ほぼディスクアップしか打っていません。

年々ハイエナ環境も厳しくなってきていますし、僕みたいに仕事帰りのわずかな時間で確実に勝つためには、甘いスペックの台を打つ以外にないと思います。

2020年もディスクアップを中心に打ちながら、ハイエナできる台があれば拾っていくスタイルとなりそうです。

年間でプラスになればいいやくらいの、ゆるーいスタイルでやっていこうと思います。

 

それでは今回はこのへんで終わります。


スポンサードリンク

コメントを残す

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

このページの先頭へ