心に刺さる真田丸の名言

サラリーマンは本当にシンドイ

僕もそうですが、世間のサラリーマンは繰り返す日々に耐える日々を送っています。
本当は夢を持って熱く生きたいと思っていても、会社という組織のなかでは結局大多数のひとりです。
ひとりの社員がいくら頑張っても、どうにもならないなんてことは馬鹿じゃなければ分かります。

  • 会社内の定型化したルール。
  • 定年を過ぎても居座り続ける古株社員。
  • 先のことに目を向けずスマホゲームばかりしている同僚達。
  • 頼りになるのかならないのか分からない上司。

僕もこのようなことに悩みながら閉塞感のなか仕事をしています。
経済や業界がよくならないと、個人がいくら頑張っても、この日々が大きくは変わることはないでしょう。

がむしゃらに働いても、適度に働いても、結局待遇に大差なんてでないのです。
本当は夢を持って熱く生きたいと願っても、その気になれないのです。
なので僕は副業をしています。
この、どうにもならない日々から抜け出すために。

 

大河ドラマ真田丸での名言

先日、大河ドラマの真田丸で心に刺さる言葉がありました。

主人公、真田幸村の言葉です。

 

望みを捨てぬ者にのみ道は拓ける

 

何度失敗しても、どんなに苦しい状況でも、どうすれば勝てるのかを考える。
諦めなければ、それは失敗ではないということです。

 

 

絶対に諦めないこと

僕もFXで何度も失敗しています。
大きく資産を崩壊させたこともあります。
本気でFXをやめようと思ったこともありました。それも幾度となくあります。

しかし、平凡なサラリーマン生活を抜け出すためにはFXで勝つしか今の僕には選択肢がありません。

仮に仕事が嫌で転職をしたとしても、次の会社でも同じことで悩み嫌になると思うのです。

僕には自由な生活を手にしたいという夢があります。好きなことを好きな時間に好きな人と過ごすのです。

僕の幸せと僕の家族の幸せのためだけに僕の人生はあるのです。会社のなかだけで偉いと思われている人達のために僕の人生があるのではありません。
だから僕は、何度失敗しても、夢を叶えるためにFXに取り組んでいます。

今はまだ実力不足は明らかです。やみくもに取り組むのではなく、負けた原因をしっかりと突き止め、検証して、試す。
これの繰り返しです。
今でも、うまくいかないことばかりですが、最後には必ず勝ってみせます。

これを読んでくれた同じ境遇のサラリーマンのあなたも、望みを捨てずに共に頑張りましょう。


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